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『理農技術』

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『理農技術』

「日本巨峰会」の会員向けの会員誌です。
1952年(昭和27年)4月15日に第1号が発行されていらい、通算594号を迎えます。
全国の会員の体験報告、栄養週期理論や栽培の解説、農業や食品に係る時事的な問題、会員の生産物(栄養週期作品)などについて紹介しています。

発行人:赤坂芳則
編集人:恒屋冬彦
発行日:季刊
(春4月末/夏号7月末/秋10月末/冬1月末)
頁数:16頁
価格:6,500円(税込)
 ※この価格は、購読料、送料、年会費(6,500円)を含んだ価格です。
寸法:29.8㎝×21㎝


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『理農技術』2017年 秋号 594号

目次
表紙1 秋作りのジャガイモの花
表紙2 田主丸開植60周年記念大会
    今年の果樹園
年々拡大する東北での水稲直まき栽培2・(1)
現代用語版理論体系      ・・・・・・・(2)
ジャガイモの話     ・・・・・(3,4,5)
栄週叢書 馬鈴薯篇のご紹介   ・・・・・(6)
作物の発育のバランスと栄養素の効果
     ・・・・(7)
ゲノム編集と農作物 ・・・・・・(8,9)
変わる農村   ・・・・・・・・・(10)
今年になって行われた農業の制度改革
        ・・・・・・・・・(10)
「緑の革命」と栄養週期栽培  ・・(11)
東京の果実売り場  ・・・・・・(12,表3)
編集後記   ・・・・・・・・・・・・(12)
表紙3 東京の果実売り場
表紙4 好まれる品種の栽培
    栄養週期作品

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『理農技術』2017年 夏号 593号

目次
表紙1 南米アンデス山脈周辺の乾燥地帯
表紙2 田んぼとアマリリス、栄週作品紹介
    今年のブドウ
年々拡大する東北での水稲直まき栽培・・・(1)
現代用語版理論体系  ・・・・・・・・・・・・・・・(2)
トマトの話    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(3,4,5)
栄養週期栽培と水  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・(6)
ヤマザクラの実    ・・・・・・・・・・・・・・・・・(7)
農業において“自然的”であることとは?
                   ・・・・・・・・・(8,9)
ミカンの寒害と栄養状態    ・・・・・・・・・(10,11)
「微量栄養素と施肥設計」再販のご案内
                  ・・・・・・・・・・・(12)
編集後記             ・・・・・・・・・・・(12)
表紙3, 表紙4
トマト、ジャガイモのふるさと
南米のアンデス高原地帯とその周辺

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『理農技術』2008年 夏号 557号

目次
・田主丸と巨峰
・巨峰物語 大井上康という人
・香港に栄週米ササニシキ玄米麺輸出
・現地レポート 九州連合総会
・埼玉県巨峰会講習会
・文旦王国・宮ノ内
・会員通信 日本巨峰会の新たな出発を寿ぎて
・おいしい梨作りのために
・栄週ミカンの栽培
・栄週作品生産者の皆さんへ
・編集後記


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『理農技術』2008年 秋号 558号

目次
・横手と巨峰
・巨峰物語 大井上康という人
・現地レポート 第33回巨峰果実品評回
・会員レポート
・会員通信
・栄週との出逢いと恒屋先生との思い出
・ヨーロッパ旅行への思い出
・基礎調査のお願いと会員証の交付について
・商標使用許諾契約のお願いと認定証の交付
・編集後記


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『理農技術』2008年 新年号 559号

目次
・栃木と巨峰
・日本巨峰会全国会員交流会
・栄週と教育①
・現地レポート 巨峰剪定講習会より
・現地レポート 小さな農産物直売所の奮戦記
・会員通信
・20年度全国県連会長会議開催される
・日本巨峰会の微量栄養素の取扱について
・2009年頭あいさつとお知らせ


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